大衆浴場やジムなどの刺青問題について

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2025/06/26 21:25

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こんにちは。こんばんは。

マイネイムイズ芽衣。

 

今回は大衆浴場の刺青問題について、お話ししていきたいと思う。

 

昨今、ワンポイントやガッツリ刺青を入れる方が増え、「刺青=お洒落」として認識されるようになった。

しかし、ジムや大浴場では断られることもしばしばある。

 

理由は一つ。

「刺青=反社会勢力」

こう思っている方も少なくはない。

 

実際、私も本職の方と接触した経験があるのだが、「お前、本職顔負けの刺青が入ってるな!」と笑いながら仰ってくださった。

もはや現代、刺青はアートな認識を抱いて良いと考える。

かくいう私も写真の通り、胸割りで入っている。

若い頃から和彫りが好きで、たくさんの刺青文化に触れてきた。

 

最早、刺青はアートである。

そうに違いない。

 

もちろん宣言しておくべきなのだが、私は反社ではない。

が、役所等では「反社ではないですよね?」と何度も訊かれる。

これが差別用語になることを、Xのスペースで初めて知った。

 

話は脱線して申し訳ない。

初めの頃に戻るが、現代の刺青はアートだと思う。

彫師の方も増えてきて、タトゥーイベントもメジャーになってきた。

ここまでくると「刺青=反社」こんな考え方は古いのではないか、と私は考える。

 

私自身、モデルとして写真展に出たことがある。

だからこそ「刺青=お洒落」として考えて欲しい。

 

サウナ、ジム、大浴場など…

刺青が禁止なところが多い。

 

だがこの記事を見て、少しでも刺青への見方、理解を深めて欲しいと思う。

 

では股。

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